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こんな症状の方が来院されています

体の歪み

どんな症状

  • 写真を撮るといつも片側の肩が下がっている。
  • よく猫背だといわれ、背中を伸ばしてもすぐ丸くなってしまう。
  • 片足にしか体重が乗っていない感じがする。
  • ズボンの裾が片足だけ長くなる。
  • 歩いているとスカートのウエストがくるくる回ってしまう。

なぜそうなるか

  • 日常生活や仕事での体の使い方が偏っているため、部分的に緊張して縮んだ筋肉が 骨格をひっぱって体を歪ませる。
  • 一旦歪みができると、その歪んだ状態でいた方がラクに感じてしまうため縮んだ筋肉を伸ばす動きをしなくなり、歪みが定着してしまう。

どんな生活が原因になりやすいか

  • 座ってPCに向かうときに、いつも片側のお尻に重心をかけている。
  • PCが正面にない、足元にファイルがあるなど、体をひねって座っている。
  • 背中を丸めて、顔を突き出して座っている。
  • 長時間立ちっぱなしで、片足に重心をかけている。
  • いつも同じ側の肩にカバンをかけて移動している。
  • 子育て中で、同じ側の腕で抱っこをして、骨盤のあたりで支えることが多い。

どうすればよいか

  • まずは自分の体のクセ、縮みやすい筋肉や、動かしづらい方向などを自覚する。
  • 縮んでいる筋肉は伸ばし、普段動かさない方向へ関節を動かす習慣をつける。

北千住西口整体院でできることは

  • 立ち姿勢、座り姿勢、うつ伏せ、仕事中に多い姿勢などをとって頂き 縮めてしまう筋肉や、重心をかけやすい方向などを細かく把握する。
  • 自分で体を動かして頂いたり、こちらで自分で動かせないような関節を動かして 各部位ごとに関節の動きやすさ、クセを把握する。
  • その上で、どんな歪み、クセがあるのか、どんな時にクセが強くでるかなど、わかりやすくお伝えする。
  • 問題になっている、縮んで硬くなった筋肉はトリガーポイントセラピーによって解除し、動きの 悪くなっている関節は、カイロプラクティック手技や、関節モビリゼーションによって動きをよくする。
  • 問題になっている部位を伸ばしたり動かしたりする体操やストレッチをお伝えし、数回の施術と組み合わせて歪みを解消、再発を予防できるようにしていく。
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