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こんな症状の方が来院されています

ぎっくり腰

大川カイロプラクティックセンター北千住西口整体院では2011年10月に開院して以来、
延べ2万人を超える人々の症状と向き合ってまいりました。

その中でも腰痛(ぎっくり腰、腰椎椎間板ヘルニア、慢性腰痛)は
首肩コリと同等に多い症状といえます。
当院でも特に多いぎっくり腰について、なってしまった時の対処方法や
施術内容についてお伝えします。

病院にて椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と診断を受けて当院に
施術を受ける方も沢山いらっしゃいます。

病院でのリハビリや保険治療内でのマッサージなどで
その場は良くなるけれど何度も再発してしまう。

そのようにお困りの方にも
当院の施術を受け喜んでいただいているケースも
あります。

あなたもこのような症状でお悩みではないでしょうか?

  • 腰が痛くてずっと座っていられない
  • 寝起きで腰が痛い
  • 寝返りを打つと腰が痛くて目が覚めてしまう
  • 立っているのが辛い(通勤電車など)
  • 腰を丸めると痛い
  • 靴下やズボンをはく時に腰に痛みを感じる
  • 数年に一度のペースでぎっくり腰を繰り返している
  • ヘルニアと診断され手術と言われたが他の方法を探したい
  • 長時間座ってから立ち上がる時に腰に痛みを感じる

ぎっくり腰になった時は温めるのと冷やすのはどちらがよいのか?

ぎっくり腰になった方から患部は温めるのと冷やすのはどちらが良いのかという質問を
よく受けます。これはその時の状態により答えは変わってきます。
患部を触って熱を持っていてズキズキ、ジンジンと痛みが出ている時は
患部周辺に炎症を起こしている状態であるため保冷剤や氷水などを使い
15分程冷やすと痛みが和らぐケースがあります。

温めた方が良いケースは患部もあまり熱も持たずに冷やしてもあまり
効果を感じない場合です。この場合は慢性的に凝り固まった筋肉や骨の歪みなどが
原因である事が多いので患部を温め筋肉をゆるめて血流を良くする事を
おススメします。

もし、どちらが良いのか判断つかない時は実際に両方を試してみて
体が気持ちよいと感じる方を採用してください。

どれぐらいで治りますか?

こちらの質問もよく受けるのですが個人差は多少ありますが初期の激痛のような状態は
3日ぐらいで治まる事がほとんどです。その後だんだんと痛みが和らぎ10日から
2週間も経てば大体の人は問題なく普段の生活へと戻れています。

ただ痛みが引いた後もまた今までと同じような体の使い方や生活習慣に
変化がないとギックリ腰を繰り返したり、慢性的な腰痛となるので
運動やストレッチ、日々の姿勢、整体などでの体のメンテナンスを
お勧めします。

ぎっくり腰に対しての施術方法

急性腰痛の場合は痛みのレベルが強い事が多く腰部のみならず体全体に力が入っている
のでまずはカウンセリングを行い、どのような動きで痛みが出るかを確認しながら進めていきます。
患部を直接刺激すると痛みが強くなったり立てなくなる事などもあるので
無理をせず股関節まわりの筋肉やお尻の筋肉、背中などをほぐしながら
凝り固まった筋肉や関節に動きをつけていきます。

施術後は当日の体の使い方の注意点や今後また繰り返さないよう
生活習慣のアドバイスをお伝えします。

詳しい内容や疑問点などお気づきの点がありましたら
24時間受け付けておりますメールフォームにて
お問い合わせください。

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【北千住の整体】大川カイロプラクティックセンター北千住西口整体院

日比谷線、千代田線、つくばエクスプレス線、常磐線、東武スカイツリーライン

北千住西口駅より徒歩4分

TEL 03-5284-9707 「ホームページを見てとお電話ください。」

受付時間 平日  10時~20時まで受付

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