スタッフ紹介

「体だけでなく気持ちも軽くなった」と言われる院を目指しています。

院長 下園 崇 (しもぞの たかし)

経歴  大川カイロプラクティック専門学院卒 

大川カイロプラクティックセンター旗の台整体院にて3年半勤務

大川カイロプラクティック専門学院テクニック講師兼任後
2011年10月1日 大川カイロプラクティックセンター北千住西口整体院を開院

保有資格      日本カイロプラクティック医学協会認定カイロプラクター

プロフィール

名前下園 崇 (しもぞの たかし)
出身地埼玉県八潮市
好きなスポーツサッカー 野球 
好きな食べ物カツオの刺身 なめろう ラーメン カレー
好きな動物チーター
ハマっていること家で自分で作るハイボールを飲む
目標患者さんはもちろん、家族や友人も大切に出来るスタッフと共に末永く北千住で仕事をすること

治療家を目指したきっかけ

もともと人と関わる仕事が好きで学生時代のアルバイトも気が付けば接客業ばかりを選んでいました。社会人になり就職した先も大手紳士服販売店でした。

とにかく人の喜ぶ顔が見たい、そんな一心で店長を目指しながら日々仕事をしていました。その後、結婚して仕事も順調に進んでいた矢先に会社から地方転勤を伝えられました。

タイミング的にも第一子が産れる直前ということもあり悩んだ末に転勤を断りました。

それ以降、全国展開している会社であったため常に転勤に怯えながら仕事をするようになっている自分に気付き、これからの子どもの成長や家族との時間を考え転勤のない仕事を探す決意をしました。

自分にはどのような仕事が合うのか悩んでいた時に一冊の本と出合いました。
それは私が、のちに通う学校となった大川学院長の著書「カイロプラクティックほど素敵な仕事はない」でした。

読み終えた後、感銘を受けて今すぐにでも勉強してカイロプラクティックを通し人々の役に立ちたいという思いに駆られました。

ただ当時は子どもも4歳と2歳という状況で本当に今の仕事を辞めてよいのだろうかと。
そして1年程悩み続けた結果、どうしてもカイロプラクティックを学びたい、その想いは日に日に強くなりこの道を歩むこととなりました。

2年の学生生活を仕事と掛け持ちしながら終え学院の直営院であった旗の台整体院の飯田院長のもとで3年半、実践と、この仕事に対する考え方や働き方を学び2011年10月に、ここ北千住にて開院する運びとなりました。

挫折しそうな事も何度かありましたが多くの人に助けられながら今の仕事を続けていられることに感謝しております。

初めてでも丁寧な説明、施術をスタッフ一同心掛けておりますので安心してご来院ください。

プロフィール

名前飯島 亜希子 (いいじま あきこ)
出身地東京都荒川区
趣味・特技お神輿を担ぐこと
好きな食べ物チョコ、貝類
好きな動物ぞう
保有資格大川カイロプラクティックグループ認定カイロプラクター
日本カイロプラクティック連合会認定カイロプラクター
日本エスティック協会認定HBIエステティシャン
健康管理士
ハマっていること朝一番に始まる映画を見た後に美味しいランチを食べる
目標「来てよかった」と思ってもらえる施術やカウンセリングを常に行うこと

治療家を目指したきっかけ

当時は人材派遣の斡旋業務をしていました。
プレッシャーやストレスが多く、肩コリや腰痛、頭痛が日常茶飯事で体も精神的にも疲れてました。
仕事柄、沢山の方とお話をしていましたが、それぞれが色々な事情を抱えながら精神的に疲れているにも関わらず、仕事を探しているのを感じていました。

小さなお子さんを育てながら仕事を探している方・・・
介護をしながら仕事をしなくてはいけない方・・・
病気を抱えながらも仕事を探している方・・・

20代でただ仕事だけしていればいい私とは違い、家事や育児、介護など、「生活するってなんて大変なんだ」と思っていました。
沢山の方と話していくうちにそういった気持ちが段々と強くなり、疲れたからといって休む訳にもいかない日常を、少しでも前向きに頑張って貰える手助けがしたいと思うようになりました。

当初は何が出来るのか模索していましたが、私自身が心身疲れた時にマッサージや整体に行くことで前向きになれていたのを思い、こういった仕事で皆さんが頑張ろうとするきっかけとなりたいと転職をしました。
生活自体は変わらなくても、心や体が軽くなれば向き合い方が変わると思ったからです。

最初は「癒し」としてエステ店で働きました。
来るお客さんは美容や癒しを求めていましたが、殆どの方が肩コリ、腰痛がありました。
「スッキリした」「気持ち良かった」という声は頂きましたが、エステではコリや痛みを改善出来ない事に歯痒さを感じ、自分がお客さんで通っていた時に物足りなさを感じていた事を思い出しました。
そこで治療が出来るようになりたいという思いから当院に転職をしました。

この仕事についてまず知ったのは、「力を抜いているつもりでも抜けていない」方が多い事です。
体に力が入っていると筋肉が解れず、コリや痛みを解消しずらくなるため、安心してもらう為のコミュニケーションがとても大事です。
今後も技術の向上は勿論、相手の気持ちを理解出来るように常に心掛けていく事を大切にしたいと思っています。

お子様連れでも安心して通える環境を整えています。

プロフィール

名前小椋 千晶 (おぐら ちあき)
出身地大分県大分市
趣味・特技テレビドラマ鑑賞 児童公園めぐり
好きな食べ物美味しいコーヒー 美味しいパン 美味しいケーキ 美味しいものが食べたいです。
好きな動物パンダ
保有資格日本カイロプラクティック医学協会認定カイロプラクター
休日の過ごし方息子が行きたいところについていく
目標妊娠中の方や出産後の方の体調を整え、快適に過ごせるよう手助けすること

治療家を目指したきっかけ

2011年、高齢の祖母が背骨の手術を行い、その入院中に見舞った際、何か自分にできることはないかと考え、足裏の施術を素人ながら行いました。血行不良になりやすい入院生活を少しでも快適に過ごしてほしいと思うと同時に、その時自分がしたいのは、こういう仕事なのかなと気付きました。

カイロプラクティックを知ったのは当時住んでいた品川区旗の台に大川カイロプラクティックセンター旗の台整体院があったからです。当時私の夫がそこに通っていて、首肩コリ頭痛、腰痛、脚のだるさの症状が改善してきたのを間近で見てカイロプラクティックの効果を感じました。

当時は大川カイロプラクティック専門学院があったので、カイロプラクターを目指し入学しました。その後北千住西口整体院で働き始め、途中、妊娠出産を経験して去年再び働き始めました。子育てとカイロプラクターの仕事を両立できる環境を整えてくれている職場に感謝しております。

北千住西口整体院ではお子様連れでも安心して通える環境を整えています。

妊娠や子育ては母体に大きな変化を与えます。子供の成長など嬉しい事もある一方で、大きくなるお腹、つわり、出産後の授乳、抱っこ、夜泣きなど、子供の成長にご自身の体調を振り回されることもあります。

歪んでしまった体、疲れがたまった体をカイロプラクティックでほぐし、快適な日々が過ごせるようお手伝いさせていただきます。