頭痛(緊張型頭痛)

こんなお悩みはありませんか?

  • 頭を少し動かすだけでもガンガンして辛い
  • 季節の変わり目や気圧の変化で頭痛が起きる
  • 週末、仕事終わりに近づくと頭が痛くなる
  • 頭が締め付けられように痛い
  • 寝起きの状態で頭痛がある

どこへ行っても良くならなかった頭痛
施術実績2万例の当院にお任せください。

頭痛の原因

頭痛を引き起こす原因は以下のようなものがあります。

1.風邪を引いている

風邪を引いている時に出る頭痛は喉の痛みや鼻水も伴うので、それ以外で頭痛が続く場合は肩こりや首のこりなど他の原因が考えられます。

2.睡眠不足やストレスがある

睡眠不足が続いたり眠りの質が悪いと寝ている間、呼吸が浅くなり正常に酸素が脳に行き届かないため寝起きで頭痛が起きたり疲れがとれず常に緊張させた状態となり頭痛を引き起す原因となります。

3.猫背の姿勢で長時間のパソコン作業

頭の重さは成人で体重の約10%ほどになります。
大体60キロの人だと5~6キロほどの重さとなります。

良い姿勢で頭を支えていても5~6キロの負担がかかりますが姿勢が悪いと、さらに首、肩にかかる重みが増します。

アメリカの脊椎専門クリニックのケネン・ハンスラージ先生の研究によると頭を前に傾ける角度により首、肩にかける重みが増すことが判明されています。

【頭の重みが約5キロ程の場合】
・15度で12キロ
・30度で18キロ

・45度で22キロ
・60度で27キロ

このように姿勢が悪い状態での長時間のパソコン作業により首肩の筋肉が疲労を起こし強い凝りを作り頭痛を誘発させます。

当院ではこのように頭痛をよくしていきます

凝り固まった筋肉は固まった場所だけでなく、その他の部位にも痛みを飛ばす性質があります。

これをトリガーポイントと呼びますが、当院ではトリガーポイント療法をもちいて固まった筋肉を緩め神経の流れもよくして頭痛を緩和させます。

下の写真はトリガーポイントの疼痛パターンをいくつか例にあげています。
×印が凝っている部分で、そのコリが強くなると赤い部分へ痛みを発生させます。

頭痛の原因

首のトリガーポイント

首や肩の筋肉頭痛の原因となることも多く、これらを的確にゆるめることで症状を抑えます。
筋肉を緩めるだけでなく骨格の歪みや神経の流れも悪くなっているので全体を通して調整することにより再発予防もしていきます。

首、肩への手技

ただ首肩まわり周辺だけを緩めても改善されないことも多く自覚症状はなくても骨盤の歪みが原因であったり足元から歪みが出ていて上半身まで影響を及ぼしていることがほとんどなので当院では普段の座り方や家や職場でできる簡単なストレッチなどもお伝えします。

背骨の説明 

当院のカイロプラクティックは全身の筋肉と関節のバランスを見て自律神経も整えながら一人一人にあった調整を行います。その場だけ痛みを和らげるのが目的ではなく長期的に身体を良い状態に保てる事を目的としています。

痛みや歪みが出るまでにはかなりの時間がかかっており、一度の施術である程度の症状が治まるケースもありますが原因となっている体の歪みや頑固なコリなどは複数回ゆるめる必要があります。

なので一度で良くして欲しいという方や慰安的なマッサージをお求めの方にはお役に立てないかもしれません。

そろそろ慢性的な症状をなんとかしたい
ずっと痛みや違和感に耐えるのは辛い
・長期的に身体をメンテナンスしたい
・やめていた趣味を再開したい

その様なお悩みをお持ちのあなたに全力でお役に立ちたいと考えております。

「自分の辛い慢性痛も良くなる?」
と不安な方に
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こんなお悩みはありませんか?

  • 頭をギューッと締め付けられるような、鈍い痛み
  • 我慢できない程でないが、数時間数日続く
  • 鎮痛薬で痛みを抑えないと眠れない
  • 首肩こり、眼精疲労はあるが、嘔吐はない
  • 動かしたり温めたりすると楽になる
  • 仕事時頭痛が増すのが心配で、早めに鎮痛薬を飲む
  • 鎮痛薬を飲んでも頭痛が収まらない

どれか一つでも当てはまったら、緊張型頭痛です。

どこへ行っても良くならなかった緊張型頭痛
施術実績2万例の当院にお任せください。

症例

40代女性:緊張型頭痛の症状 

朝起きたらズーンと重い締め付けるような頭痛があり、鎮痛薬を飲む。

昼過ぎに薬が切れ、まだ痛みが続いた場合、もう一度鎮痛薬を飲む。

頭痛外来に通った事もある。仕事中に痛みが増すのが不安で、

ほぼ毎日鎮痛薬が手放せない状況。

首肩周りがガチガチに固まっている。

このまま放置すると

鎮痛薬に頼り続けると、鎮痛効果がなくなってきます。

鎮痛薬の使用頻度が増え、使用過多が原因で頭痛が発生。

悪循環が生まれ、痛みが続いてしまう。

緊張型頭痛の原因

人口の22%は緊張型頭痛を持っていると言われています。

頭痛を引き起こす原因は以下のようなものがあります。

睡眠不足やストレスがある

睡眠不足が続いたり眠りの質が悪いと寝ている間、呼吸が浅くなり正常に酸素が脳に行き届かないため寝起きで頭痛が起きたり疲れがとれず常に緊張させた状態となり頭痛を引き起す原因となります。

猫背の姿勢で長時間のパソコン作業

頭の重さは成人で体重の約10%ほどになります。
大体60キロの人だと5~6キロほどの重さとなります。

良い姿勢で頭を支えていても5~6キロの負担がかかりますが姿勢が悪いと、さらに首、肩にかかる重みが増します。

アメリカの脊椎専門クリニックのケネン・ハンスラージ先生の研究によると頭を前に傾ける角度により首、肩にかける重みが増すことが判明されています。

【頭の重みが約5キロ程の場合】
・15度で12キロ
・30度で18キロ

・45度で22キロ
・60度で27キロ

このように姿勢が悪い状態での長時間のパソコン作業により首肩の筋肉が疲労を起こし強い凝りを作り頭痛を誘発させます。

風邪を引いている

風邪を引いている時に出る頭痛は喉の痛みや鼻水も伴うので、それ以外で頭痛が続く場合は肩こりや首のこりなど他の原因が考えられます。

鉄分不足

鉄分が不足すると頭痛が発生することがあり、特に生理前生理直後の女性、妊娠中、産後等鉄分が不足すると、頭痛や気分の落ち込み等体に不調が出やすいです。

偏頭痛の場合は、施術後痛みが増すこともあります

片頭痛:ズキンズキンと脈打つ痛みが特徴で、吐き気や嘔吐を伴い、光や音に対して敏感になり、重度の場合は動けず寝込むこともありますが、1回の頭痛が3日以上持続することはありません。女性に多く、月経時に重度化しやすい傾向があります。

当院ではこのように頭痛をよくしていきます

凝り固まった筋肉は固まった場所だけでなく、その他の部位にも痛みを飛ばす性質があります。

これをトリガーポイントと呼びますが、当院ではトリガーポイント療法をもちいて固まった筋肉を緩め神経の流れもよくして頭痛を緩和させます。

下の写真はトリガーポイントの疼痛パターンをいくつか例にあげています。
×印が凝っている部分で、そのコリが強くなると赤い部分へ痛みを発生させます。

頭痛の原因

首のトリガーポイント

首や肩の筋肉頭痛の原因となることも多く、これらを的確にゆるめることで症状を抑えます。
筋肉を緩めるだけでなく骨格の歪みや神経の流れも悪くなっているので全体を通して調整することにより再発予防もしていきます。

首、肩への手技

ただ首肩まわり周辺だけを緩めても改善されないことも多く自覚症状はなくても骨盤の歪みが原因であったり足元から歪みが出ていて上半身まで影響を及ぼしていることがほとんどなので当院では普段の座り方や家や職場でできる簡単なストレッチなどもお伝えします。

症例 経過報告

先述の40女性、首肩周りがガチガチに固まっており、そのあたりがトリガーとなって頭痛を引き起こしていました。姿勢は首がストレートネック気味、胸椎で丸みがあり、腰は反りが強め。頭痛に合わせて肩の痛みがある。施術開始から2回目で肩の痛みが減り、施術開始から7回目で頭痛の痛みの程度は下がり始めました。8回目で頭痛が出ない日もある事を報告して頂きました。その後、16回目で頭痛もない生活が送れているとのこと。施術7回目までは週一回、それ以降は週2回で通っていただきました。

 

背骨の説明 

当院のカイロプラクティックは全身の筋肉と関節のバランスを見て自律神経も整えながら一人一人にあった調整を行います。その場だけ痛みを和らげるのが目的ではなく長期的に身体を良い状態に保てる事を目的としています。

痛みや歪みが出るまでにはかなりの時間がかかっており、一度の施術である程度の症状が治まるケースもありますが原因となっている体の歪みや頑固なコリなどは複数回ゆるめる必要があります。

なので一度で良くして欲しいという方や慰安的なマッサージをお求めの方にはお役に立てないかもしれません。

そろそろ慢性的な症状をなんとかしたい
ずっと痛みや違和感に耐えるのは辛い
・長期的に身体をメンテナンスしたい
・やめていた趣味を再開したい

その様なお悩みをお持ちのあなたに全力でお役に立ちたいと考えております。

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